するべき事&すべきでない事
するべき事

保存用にコピーをとる
- A4サイズの良質な用紙で作成しましょう
- 必ず添付する英文履歴書と同じ用紙を使用しましょう
- 名前、住所、電話番号、Eメールアドレスを記入しましょう
- シンプルで分かりやすい言葉を使い、不必要な言葉やフレーズは削除しましょう
- 本やサイトに掲載されているサンプルを参考にしましょう 英文カバーレターサンプル
- スペルミスや文法に間違いが無いかをチェックしましょう(可能ならネイティブにチェックしてもらうと良いでしょう)
※特に企業名や担当者名のスペルミスは絶対にあってはいけません - 自分の保存用にコピーをとっておきましょう
すべきでない事
- 複雑な文章や難解な言葉を使用しないようにしましょう
- 消極的な表現は避けましょう
- パラグラフを5つも6つも設けるのは止めましょう(3~4パラグラフが好ましいです)
- 必ずオリジナルを送り、コピーしたものは送らないようにしましょう
- 手書きで修正するのは止めましょう
- 1ページを超えてはいけません
- 複数の企業に提出する際に、同じカバーレター/履歴書の使い回しは避けましょう
英文カバーレターの基本
英文カバーレターのフォーマット
英文カバーレターサンプル
※"英文履歴書 ツール"、"英語面接 ツール"、"オンライン ツール"、のセクションも併せてご覧ください。